プチプラフェイスパックのルルルン生マスクが想像以上に良い!

お肌のお手入れの基礎となるのが顔の洗い方です。

洗顔の間違った習慣を正しいものに変えるだけで、美肌への近道になります。洗顔というと手で洗うものと思いがちですが、それは間違いです。
洗顔とはせっけんや洗顔フォームといった洗顔料の泡で顔を洗うことを指します。

指先が顔に直接当たらないように、顔の上で泡を滑らせるようにすると綺麗なお肌を手に入れる適切な洗顔方法になります。

洗顔の後にはすぐさま化粧水、乳液、美容クリームを使用して、保湿することも大切です。毛穴の詰まりがある場合、しっかり落ちなかった汚れが原因の場合があります。化粧品や汚れが詰まってしまい、確実に落とすために毛穴がつまります。

汚れを落とし切るために、ベビーパウダーが役に立ちます。

少量のベビーパウダーを混ぜた洗顔料をしっかりと泡立てると、ベビーパウダーがスクラブの働きをしてくれて、汚れをきれいさっぱり落としてくれます。

頬や顎に繰り返しニキビができてしまう所謂「大人ニキビ」にここ最近悩まされていて、毎朝必ず行う洗顔は水洗いと化粧水のみで肌に負担を掛けないようにし、外に出る際にはニキビが悪化しないように日焼けを避け、紫外線カット効果のあるUVコスメとBBクリームでメイクをするようにして、帰宅後にはすぐさまメイク落としでしっかりと化粧を洗い流し、お風呂で半身浴をして、汗を多く出し、お風呂から出た後はドライヤーで髪を乾かす前に、化粧水をたっぷりと使ってコットンパックを行ってから保湿のために乳液を使い、大人ニキビの原因となる乾燥や肌荒れがないように努めています。
肌が乾燥するとゴワゴワし洗顔後や寝起きではピリピリと痛いですね。
食生活と保湿は美肌の基本です。

内部的には野菜やフルーツをたくさん摂取することでビタミン類の栄養摂取をして、そして水分もいつもより多めに摂りましょう。

そして化粧水の後にはきちんとそれをフタをするクリームや美容液を必ずつけるのです。

毎日のケアで乾燥肌の不快な症状をケアしてあげることが大切なのです。毎日続けているお肌のケアでも特に心がけているのは、やはり保湿に尽きます。
入浴後には直ちに化粧水をお顔にパシャパシャと、これでもかとなじませます。
次に美容成分の入った乳液を必ず使い、化粧水の潤いを逃さないようにしています。
私が長年使用している化粧水が、ヘチマ水です。

お値段もお手頃プライスなので、気軽にパシャパシャできます。

顔のほか、上半身にはこれをたっぷりと使用しています。もう何年もこの方法でお手入れをしていますが、常にお肌の状態が良いです。
スキンケアにおいてもっとも大事にすべきだと思うのは、まずつけた肌ケア用品がお肌の奥まで行き届いてから次のスキンケア用品を使うということです。
洗顔後、タオルドライした顔にまずは化粧水を使います。その次の美容液などをすぐに塗るのではなく、化粧水がしっかり肌に浸透するまで少し待ちます。

十分に化粧水が行き届いたと思ったら次のケアを進めましょう。この時も美容液が肌に浸透するのを待ちます。クリームを最後に塗って終わりですが、その際も美容液などが肌の奥まで行き渡ってからにしましょう。急いでお手入れするよりもルルルン生マスクでグッと肌の調子が整いますよ!化粧水をつけるのに効果的なのは洗顔後すぐです。

肌の水分は洗顔によって失われます、タオルで優しく顔を拭きその後、手で優しくおさえるようにつけます。

入浴後はパジャマを着るよりも真っ先につけた方が効果的です。

これだけのことですが、翌朝の肌の潤いが大きく変わります。普段使いの化粧水でも大きな効果が得られます。

今年の秋ももう終わり、ついに寒~い冬が到来しますね。
読者の皆さんはお肌の冬対策は万全ですか?乾燥肌さん、敏感肌さんにとって冬は辛い季節ですよね。まずスキンケアに大切なことはズバリ「保湿」です。いろいろな所でお聞きする言葉ですが、冬はとにかく保湿はしっかりと念入りに行いましょう。マスクやマフラーなどで顔のお肌を寒さから守ったりするのも良いですし、積極的に体を使って汗をかくようにすることも大事な事です。また化粧水はなるべく”弱酸性”のものを選ぶとよいでしょう。今年の冬は陶器のように美しく肌を目標に努力しませんか?歳をとるとお肌の張り、弾力成分は減少していきます。エイジングケアを開始する年齢には個人差がありますが、ケアを始めたからといって速攻で悩みが改善されることはないので、年齢に関係なく早めに手を打つようにしましょう。

普段使用するスキンケア商品をエイジングケアができるものに変える、マッサージやパックでケアするなど、年齢に負けない美肌を目標に続けていくことでシワやたるみのないプルプル肌を維持できるのです。

すでにシワやたるみがあるという方も、粘り強くケアを続けて美肌を目指しましょう。

歳を重ねても若さを失いたくないという気持ちこそ、モチベーションアップに繋がるのです。乾燥肌で気をつけたほうがいい日常習慣は、入浴です。

入浴は美容の面でも効果を発揮しますが、同時に乾燥肌を招く原因にもなってしまいます。
乾燥肌にならない為に、入浴時に気をつけるべきことは以下の3点です。

まず、高温のシャワーや入浴、長時間の入浴はやめましょう。

お湯は38~39度に設定、湯船には20分以上浸からないようにします。

2.顔や体を洗う時、擦りすぎたり洗いすぎたりしないで下さい。

ついタオルでゴシゴシやりたくなりますが、これはダメです。
良く泡立てた洗浄剤を手のひらで伸ばすように洗う。3.お風呂上りには肌の表面から水分がどんどんと蒸発するので、早めに保湿ケアをしましょう。

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